天満の出会いスポット10選|天神橋筋商店街と裏天満ちょうちん通りのはしご酒で出会う

大阪・北区・天満

更新:2026.11.08 作成:2026.11.08
出会いマッチ編集部(店舗情報は編集部がGoogleの店舗情報で2026年11月に確認)

天満1丁目の街並み
天満1丁目の街並み(2011年撮影)Photo: Nagono / CC BY-SA 3.0

天満は日本一長い天神橋筋商店街と、提灯が連なる裏天満ちょうちん通りを中心とした、大阪屈指のはしご酒の街です。JR天満駅・扇町駅・天神橋筋六丁目駅・大阪天満宮駅の4駅からアクセスでき、立ち飲み・せんべろ・ワイン・日本酒の専門バーが密集しています。一人飲みとはしご酒がしやすい街です。

本記事は18歳以上の方を対象としています。飲酒は20歳になってから。店舗情報は2026年11月8日に編集部がGoogleの店舗情報・各店の公式情報・グルメサイトなどで確認したものです。営業時間・料金は変わることがあるため、来店前に各店の最新情報をご確認ください。店舗から掲載料は受け取っていません。Googleの評価・クチコミ数は、確認時点で取得できた店のみ記載し、取得できなかった店は店カードに「評価なし」と表示しています。

天満で出会いを探しているけれど、どの店に行けばいいのかわからない。そんな人に向けて、一人でも入りやすく、隣の人と自然に話が生まれやすい店を10軒選びました。天神橋筋商店街の立ち飲みを中心に、ワイン・クラフトビール・日本酒の専門バー、座ってゆっくり飲める居酒屋まで紹介します。はしごの回り方や、昼飲み・朝飲み、相席ラウンジの位置づけもあわせて紹介します。

この記事のポイント

目次

  1. 天満ってどんな街?出会いやすい理由とエリアの特徴
  2. 天満での出会い方・時間帯
  3. 一人でも入れる立ち飲み・せんべろ
  4. ワイン・クラフトビール・日本酒の専門バー
  5. 座って飲む居酒屋・デート使い・グループ飲みの店
  6. 昼飲み・朝飲みができる店
  7. 天満の出会いスポット一覧表
  8. 天満のはしごルート
  9. 相席ラウンジ・合コン・街コン・アプリの位置づけ
  10. 天満と近くの駅の使い分け
  11. 天満で出会うときの注意点
  12. よくある質問
  13. まとめ

天満ってどんな街?出会いやすい理由とエリアの特徴

天満は、大阪市北区にある、JR天満駅を中心とした飲み屋街です。日本一長い商店街と、昔ながらの横丁文化が残る街並みが特徴です。出会いを探すときは、次のエリアの特徴を押さえておくと、店選びがしやすくなります。

日本一長い天神橋筋商店街

天神橋筋商店街は、全長約2.6kmの日本一長い商店街です。天満駅から天神橋筋六丁目駅まで南北に伸び、立ち飲み・角打ちが密集しています。商店街を南北にはしごするのが、天満らしい楽しみ方です。

天神橋筋商店街の東側入口
天神橋筋商店街の東側入口(2018年撮影)Photo: Suikotei / CC BY-SA 4.0

裏天満ちょうちん通りと路地の飲み屋街

JR天満駅の北側に広がる裏天満の路地の一角に、ネオンと提灯が連なる細い路地「裏天満ちょうちん通り」があります。駅から徒歩約3分の場所にあり、立ち飲み密度が最も高いエリアです。狭い立ち飲み店が軒を連ね、隣の客との距離が物理的に近いのが特徴です。JR高架下にも立ち飲みや焼肉店があり、天満市場と並んで天満だけの顔を持つエリアです。

梅田から1駅、4つの駅からアクセスできる

JR大阪環状線で天満駅は大阪駅の隣駅です。梅田からタクシーで約5分・1,000円前後の距離にあります。地下鉄堺筋線の扇町駅、地下鉄谷町線・堺筋線の天神橋筋六丁目駅、JR東西線の大阪天満宮駅も徒歩圏にあり、目的地に近い駅を選ぶと便利です。

天満市場(ぷららてんま)周辺

天満の台所と呼ばれる天満市場(ぷららてんま)は、地下1階・地上1階に生鮮専門店が集まる民間卸売市場です。市場周辺にも立ち飲みが点在しています。BEER BELLY 天満や立ち呑み天ぷら やまなかは、天満市場の中や周辺にある店です。地元の常連が通う店として、裏天満・天神橋筋とは別の顔を持つエリアです。

天満市場
天満市場(2017年撮影)Photo: Sorrysorry / パブリックドメイン

扇町駅前

地下鉄堺筋線の扇町駅周辺も、天満の飲み屋街の一角です。得一 扇町店のような賑やかで激安の立ち飲みがあり、コスパ重視で数をこなしたい人に向きます。天神橋筋の南寄りからも歩ける距離で、はしごの締めにも使いやすいエリアです。

天神橋筋六丁目(天六)寄り

天神橋筋の北端・天六寄りも、天満の飲み屋街の一角です。魚屋 ジャグラー 天満のように遅い時間まで開いている海鮮立ち飲みがあり、遅い時間まで飲みたいとき、はしごの最後に立ち寄りやすいエリアです。

天満での出会い方・時間帯

天満で出会うには、店の選び方と時間帯の使い分けが大切です。天満は一人飲みの人が多い街なので、一人で行くことが出会いのきっかけになりやすい街です。

一人飲みが基本。少人数で行く

天満の立ち飲みやバーには、一人で来る客が多い店が多くあります。一人か2〜3人の少人数で行くほうが、カウンターで隣の人と話しやすい雰囲気です。初めての店では、まず店員と話すことから始めるのが自然です。カウンター席を選ぶと隣の客と話しやすく、店主・店員との会話がきっかけになることもあります。女性一人でも入りやすい店の見分け方として、カウンター席がある店や、明るい時間帯から入る店を選ぶのがおすすめです。

時間帯で使い分ける

天満の店は、時間帯によって顔が変わります。昼から開いている店もあれば、夜だけ開く店もあります。天満の出会いスポットを紹介するページでは、19〜21時が最盛(deai-map)、19〜22時が賑わう時間帯(dandyism)と書かれています。時間帯に合わせて店を選ぶと、無理なく回れます。

時間帯店の様子おすすめの動き方
10〜12時朝飲み・昼飲みができる店が開き始める銀座屋・さんまで朝飲み・昼飲み
12〜15時昼飲みの店がそろうぎふや・玉一・天満酒蔵で昼飲み
17〜19時仕事帰りの人が増え始める立ち飲み・居酒屋で一杯目
19〜22時最も賑わう時間帯専門バー・立ち飲みではしご
23時以降深夜まで開いているバーが中心になるバーシード・ジャグラーで締める

天満に来る人の年代・客層

天満の出会いスポットを紹介するページでは、20代中心のOL・美容師・看護師・保育士・アパレルなどの客層が多いと書かれていることがあります。ただし時間帯と店によって客層は変わるため、特定の年代が多いと断定できる根拠はありません。店の雰囲気や時間帯で選ぶのがおすすめです。

天満でどれくらい出会えるのか、正直な限界

天満に行けば必ず出会える場所ではありません。出会いは副産物で、店・客層・タイミング次第です。1回行っただけで出会えるとは限りません。気に入った店があれば何度か通ってみることや、店員と顔なじみになることが、自然な出会いにつながりやすいです。

出会い方の手段を比べると、それぞれ特徴が違います。立ち飲み・バーは一人でも入りやすく、はしご酒を楽しみながら自然な出会いを探すのに向いています。相席ラウンジは店で直接話す場で、アプリは事前に相手を探してから待ち合わせる使い方になります。街コンはイベントで出会う場です。自分の向き・不向きに合わせて選ぶのがおすすめです。

手段費用の目安事前に相手がわかるか向いている人
立ち飲み・バー1軒あたり1,000〜5,000円程度わからない一人飲みが好きな人、はしご酒を楽しみたい人
相席ラウンジ男性は10分600円〜880円程度(オリエンタルラウンジ天満、deai-map調べ)店で相席するまでわからない店で直接話したい人
マッチングアプリ月額料金がかかるものが多いプロフィールで事前にわかる事前に相手を探したい人
街コン参加費がかかるものが多いイベントで直接会うまでわからないイベントで出会いたい人

声かけのマナー(相手を尊重する)

相手が話せる状況かを見てから、一言の挨拶から始めるのが自然です。料理やお酒の話題から入ると、相手も話しやすいです。相手が乗り気でないと感じたら、無理に引き止めず、笑顔で引くのが大人のマナーです。連絡先の交換は、相手のペースに合わせるのが安全で好印象です。

一人でも入れる立ち飲み・せんべろ

天満の核になるのが、天神橋筋商店街・裏天満ちょうちん通り・扇町周辺の立ち飲み・せんべろです。一人でも入りやすく、隣の人と自然に話が生まれやすい店を4軒選びました。選んだ基準は「一人客が隣と話しやすい席の形」「天満駅から歩いて行ける距離」「2026年11月8日に住所と営業していることを確認できたこと」の3つです。

裏天満ちょうちん通りの提灯
裏天満ちょうちん通りの提灯(2021年撮影)Photo: m-louis / CC BY-SA 2.0

天満は1,000円以内で一杯飲める「せんべろ」の店が多い街です。銀座屋のように朝10時から開いている店もあり、昼飲みから楽しめます。営業時間・予算は公開情報による目安(いずれも同日時点)です。営業時間は変更になる場合があるため、来店前に店舗へ確認をしてください。

1. 銀座屋

立ち飲み/天神橋筋

天神橋筋にある老舗の立ち飲みです。朝10時から開いていて、日曜は21時まで、月〜土曜は22時まで営業しています。1,000円以内で一杯飲める「せんべろ」の店として知られ、天満の昼飲みの顔とも言える店です。

出会いのポイント
朝10時から開いているので、昼飲みの1軒目にも使えます。カウンターの立ち飲みなので、隣の人との距離が近く、自然に会話が生まれやすい店です。

銀座屋
評価なしGoogle評価
立ち飲み天神橋筋
大阪府大阪市北区天神橋4-11
営業時間日 10:00〜21:00、月〜土 10:00〜22:00
予算〜1,000円の目安
支払い未確認
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2. 立呑処 新多聞酒蔵

立ち飲み/天神橋筋

天神橋筋にある立ち飲みで、マレーシア人店主がアジアン料理を出す店です。JR天満駅から徒歩30秒ほどの場所にあります。2017年9月にオープンした店です。営業時間は火・水・木・土が12時〜21時、金曜が14時〜21時、日曜が12時〜19時で、月曜が定休日です。

出会いのポイント
駅からすぐの場所にあり、アジアン料理という共通の話題から会話が始まりやすい店です。昼から開いているので、はしごの1軒目にも向いています。

立呑処 新多聞酒蔵
評価なしGoogle評価
立ち飲み天神橋筋
大阪府大阪市北区天神橋4-12-3
営業時間火・水・木・土 12:00〜21:00、金 14:00〜21:00、日 12:00〜19:00
定休日月曜日
予算未確認
支払い未確認
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3. 立ち呑み処 魚しょう 天満店

立ち飲み/天神橋筋

天神橋筋五丁目にある立ち飲みで、タンしゃぶや黒毛和牛いちぼステーキが名物です。月〜金は17時〜24時、土曜は16時〜24時に開いていて、日曜が定休日です。

出会いのポイント
料理を目当てに来る人が多い店なので、料理の話から隣の人と会話が始まりやすい店です。

立ち呑み処 魚しょう 天満店
評価なしGoogle評価
立ち飲み天神橋筋
大阪府大阪市北区天神橋5-7-12 天五共栄ビル1F
営業時間月〜金 17:00〜24:00、土 16:00〜24:00
定休日日曜日
予算未確認
支払い未確認
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4. 魚屋 ジャグラー 天満

立ち飲み/天神橋筋六丁目

天神橋筋六丁目駅の12番出口からすぐの場所にある、海鮮の立ち飲みです。日曜は17時〜翌3時、月〜金は18時〜翌3時、土曜は15時〜翌3時に開いています。深夜まで開いているので、はしごの締めの一軒にも使えます。支払いは現金・カード・PayPayが使えます。

出会いのポイント
遅い時間まで開いている店なので、はしごの最後に立ち寄りやすい店です。天六寄りのエリアにあり、はしごルートの締めにも向いています。

魚屋 ジャグラー 天満
評価なしGoogle評価
立ち飲み天神橋筋六丁目
大阪府大阪市北区天神橋5-4-11
営業時間日 17:00〜翌3:00、月〜金 18:00〜翌3:00、土 15:00〜翌3:00(Googleの店舗情報による。店の自社説明では翌2:00とされる。来店前に確認を)
予算未確認
支払い現金・カード・PayPay可
Googleマップで営業時間・クチコミを見る

このほか、確認できた立ち飲み・せんべろの店として、立呑み晩杯屋 天満店(池田町5-1、毎日11:00〜23:00)、得一 扇町店(末広町3-21、毎日15:00〜23:00)、あずき色のマーカス(天神橋4-12-11、毎日15:00〜23:00)、大旦那 天満本店(天神橋5-7-3、毎日12:00〜23:00、全席着席スタイル。営業時間は情報源により食い違いあり。来店前に確認を)、嶺上開花(池田町7-7、毎日18:00〜翌2:00)、スタンドウオズ(天神橋6-6-19、日・月・水・木12:00〜23:00、金・土12:00〜24:00、火曜定休)、酒の奥田(天神橋4-12-22、10:00〜13:00・15:00〜21:00、日曜・祝日定休、創業1956年)があります。いずれも2026年11月8日に住所と営業していることを確認した店です。

ワイン・クラフトビール・日本酒の専門バー

天満のもう一つの核が、ワイン・クラフトビール・日本酒の専門バーです。お酒の種類という共通の話題から、会話が始まりやすいのが特徴です。専門バーを2軒選びました。

5. BEER BELLY 天満

ビアバー/天満市場

天満市場の中にある、箕面ビール直営のビアバーです。タパスとグリル料理を楽しめます。平日は17時〜24時、土日祝は15時〜24時に開いていて、定休日はありません。予算は2,000〜2,999円の目安です。

出会いのポイント
クラフトビールが好きな人が集まる店なので、「どれがおすすめですか」と聞くだけで会話のきっかけになります。Google評価は4.6(49件)です。

BEER BELLY 天満
4.6(クチコミ49件)Google評価
ビアバー天満市場
大阪府大阪市北区池田町7-4
営業時間平日 17:00〜24:00、土日祝 15:00〜24:00(公式サイトによる)
定休日なし
予算2,000〜2,999円の目安
支払いクレジットカード不可
Googleマップで営業時間・クチコミを見る

6. 立ち呑み天ぷら やまなか

立ち飲み/天満市場

天満市場周辺にある、日本酒専門の立ち飲み・居酒屋です。毎日17時〜23時に開いています。天ぷらと日本酒を楽しめる店です。

出会いのポイント
日本酒が好きな人が集まる店なので、日本酒の話から隣の人と会話が広がりやすい店です。Google評価は4.3(33件)です。

立ち呑み天ぷら やまなか
4.3(クチコミ33件)Google評価
立ち飲み天満市場
大阪府大阪市北区池田町6-12
営業時間毎日 17:00〜23:00
予算未確認
支払い未確認
Googleマップで営業時間・クチコミを見る

深夜までやっている2軒目向きのバー

立ち飲みで一杯飲んだあとは、深夜まで開いているバーへ移動するのが天満のはしごの流れです。2軒目以降に使えるバーを1軒選びました。

7. バーシード

バー/天神橋筋

天神橋筋にあるオーセンティックバーです。毎日16時〜翌2時に開いています。モヒートやフレッシュフルーツカクテル、アイリッシュコーヒーなどが楽しめます。

出会いのポイント
深夜まで開いているバーなので、はしごの締めの一軒に向いています。落ち着いた雰囲気で、ゆっくり話したいときにも使えます。Google評価は4.8(4件)ですが、クチコミの件数が少ないため参考程度にしてください。

バーシード
4.8(クチコミ4件)Google評価
バー天神橋筋
大阪府大阪市北区天神橋5-6-26
営業時間毎日 16:00〜翌2:00
予算未確認
支払い未確認
Googleマップで営業時間・クチコミを見る

シーシャバーも天満の出会いの選択肢の1つとして挙げられることがありますが、この記事では確認できた店のみを紹介するため、店名は載せていません。

このほか、確認できた専門バーの店として、糀 -コメノハナ-(天神橋2-5-31、飲食17:00〜23:00・酒販売13:00〜23:00、日・月定休、和酒専門店の角打ち)、uoyaki 本店(池田町5-3、毎日18:00〜23:00)・uoyaki winestand(天神橋5-1-2、毎日18:00〜23:00)、黒羊羊肉串店 BLACK SHEEP(池田町7-8、毎日16:00〜24:00。営業時間は情報源により食い違いあり。来店前に確認を)、アネロスタンド(天神橋5-8-9、日・月・火・木・金・土17:30〜23:00、水曜定休)があります。いずれも2026年11月8日に住所と営業していることを確認した店です。

座って飲む居酒屋・デート使い・グループ飲みの店

立ち飲みやバーとは別に、座ってゆっくり飲みたいときや、デートやグループ飲みで使いたいときは、居酒屋が向いています。使い方別に3軒選びました。

座ってゆっくり飲める居酒屋

8. 大衆酒場さんま 裏天満店

居酒屋/裏天満

裏天満ちょうちん通りにある大衆酒場で、大きなのれんが目印です。名物は「さんまのさんま」(968円)で、大瓶ビールは328円です。月〜木は11時〜23時30分、金・祝前日は11時〜24時、土曜は10時〜24時、日・祝日は10時〜23時30時に開いていて、定休日はありません。予算は2,000〜2,999円の目安です。

出会いのポイント
座ってゆっくり飲める店なので、早い時間から落ち着いて飲みたいときに向いています。昼から開いているので、昼飲みの1軒目にも使えます。

大衆酒場さんま 裏天満店
評価なしGoogle評価
居酒屋裏天満
大阪府大阪市北区池田町7-1
営業時間月〜木 11:00〜23:30、金・祝前日 11:00〜24:00、土 10:00〜24:00、日・祝日 10:00〜23:30(公式サイトによる)
定休日なし
予算2,000〜2,999円の目安
支払い未確認
Googleマップで営業時間・クチコミを見る

デートで使える居酒屋・バル

9. 裏天満 こばち屋

居酒屋/裏天満

裏天満天神横丁にある、旬の海鮮や肉を小鉢サイズの創作料理で味わえる居酒屋です。1階はカウンター8席、2階にはテーブル席があり、グループでも利用できます。平日は17時〜24時、土日祝は16時〜24時に開いていて、火曜が定休日です。名物の「鮮魚の竜宮玉手箱」は1,408円です。人気店のため、予約して行くのがおすすめです。

出会いのポイント
小鉢料理を少しずつ楽しめる店なので、料理の話から会話が広がりやすい店です。カウンター席があり、デートの一軒目にも向いています。Google評価は5.0(2件)ですが、クチコミの件数が少ないため参考程度にしてください。

裏天満 こばち屋
5.0(クチコミ2件)Google評価
居酒屋裏天満
大阪府大阪市北区池田町8-6 裏天満天神横丁
営業時間月〜金 17:00〜24:00、土日祝 16:00〜24:00(Lavie Taste・Rettyによる。関西電力の記事や食べログでは異なる時間とされる。来店前に確認を)
定休日火曜日
予算3,000〜5,000円程度
支払い未確認
Googleマップで営業時間・クチコミを見る

合コン・グループ飲みに使える店

10. けとばし屋 チャンピオン天満店

焼肉/天満橋

天満橋にある馬肉専門の焼肉店です。熊本直送の馬肉を使い、馬刺し盛合せや馬肉焼肉、馬ユッケ、チャンピオン餃子などが楽しめます。月〜金は17時〜24時、土・日・祝日は16時〜24時に開いています。平均予算は4,500円の目安で、40席あります。カードは使えません。

出会いのポイント
馬肉という共通の話題から会話が始まりやすい店です。席数が40席あり、グループ飲みや合コンにも使いやすい店です。Google評価は4.4(66件)です。

けとばし屋 チャンピオン天満店
4.4(クチコミ66件)Google評価
焼肉天満橋
大阪府大阪市北区天満橋3-2-16
営業時間月〜金 17:00〜24:00、土・日・祝日 16:00〜24:00(ぐるなびによる。月曜定休とされる情報あり。来店前に確認を)
予算4,500円の目安
支払いカード不可
Googleマップで営業時間・クチコミを見る

このほか、確認できた居酒屋・バルの店として、大衆酒場ぎふや 裏天満店(池田町7-1、月〜木12:00〜23:00、金・土・祝前日12:00〜翌1:30、日・祝日11:30〜23:00、新世界本店は1916年創業の串カツの老舗)、天満 ビストロ ワイン酒場 GOBU+(池田町6-17、平日15:00〜23:30、土日祝12:00〜24:00、スペインバル)、大衆酒場むに 大阪天満店(池田町6-17、月〜金17:00〜翌0:00、土・日13:00〜翌0:00、2025年9月オープンのネオ居酒屋)、玉一 本店(池田町17-4、毎日12:00〜15:00・16:00〜23:00、韓国料理・サムギョプサル)、天満酒蔵(天神橋5-7-28、11:11〜21:30、不定休、11時11分開店が名物の昭和レトロな座り飲み店)、明石八 天満店(天神橋4-10-6、毎日11:00〜翌5:00、土曜は11:00〜24:00、海鮮×肉×酒のコスパ酒場。営業時間は情報源により不規則な表示あり。来店前に確認を)があります。いずれも2026年11月8日に住所と営業していることを確認した店です。

昼飲み・朝飲みができる店

天満は昼飲みの聖地とも呼ばれる街で、朝10時から飲める店があります。昼から飲める店を時間帯別にまとめます。ここで挙げる店は、いずれも2026年11月8日に営業時間を確認できた店のみです。

店名開店時間備考
銀座屋10:00日曜は21:00まで、月〜土は22:00まで
大衆酒場さんま 裏天満店平日11:00、土日祝10:00無休
立呑み晩杯屋 天満店11:00毎日11:00〜23:00
天満酒蔵11:1121:30まで、不定休
大衆酒場ぎふや 裏天満店月〜土12:00、日祝11:30金・土は翌1:30まで
大旦那 天満本店12:00毎日12:00〜23:00
玉一 本店12:0015:00〜16:00は休憩
天満 ビストロ ワイン酒場 GOBU+平日15:00、土日祝12:00土日祝は昼から開いている

朝10時から飲める店

朝10時から飲める店として、銀座屋(毎日10:00〜)があります。土日祝は大衆酒場さんま 裏天満店も10時から開いています。朝飲み・昼飲みの1軒目として使えます。

昼から開いている店

昼から開いている店として、大衆酒場さんま 裏天満店(平日11:00〜)、天満酒蔵(11:11〜)、大衆酒場ぎふや 裏天満店(12:00〜)、大旦那 天満本店(12:00〜)、玉一 本店(12:00〜)、天満 ビストロ ワイン酒場 GOBU+(土日祝12:00〜、平日15:00〜)があります。昼間の時間帯は夜ほど混まず、ゆっくり飲める店が多いです。ただし時間帯と店によって客層は変わります。

昼飲みから夕方のはしごへ

昼飲みから夕方のはしごへつなげる流れも、天満ならではの楽しみ方です。昼間の時間帯は、天満天神繁昌亭(天神橋2-1-34、上方落語の定席。朝席10:00〜11:30、昼席13:00〜16:10、夜席18:30または19:00〜21:00。昼席の一般料金は前売3,000円・当日3,300円)で落語を楽しんでから、夕方に飲み屋へ行く回り方もできます。天満市場(ぷららてんま、池田町3-1、施設全体8:00〜20:00)で買い物をしてから、夕方の立ち飲みへ向かうのも天満らしい楽しみ方です。

天満の出会いスポット一覧表

紹介した10軒の一覧です。営業時間・予算は2026年11月8日時点の公開情報による目安です。Googleの評価・クチコミ数は、確認時点で取得できた店のみ記載し、取得できなかった店は空欄にしています。営業時間の情報源が食い違う店は、店カードに注記を入れています。

店名種類エリア評価営業時間予算支払い
銀座屋立ち飲み天神橋筋日 10:00〜21:00、月〜土 10:00〜22:00〜1,000円の目安未確認
立呑処 新多聞酒蔵立ち飲み天神橋筋火・水・木・土 12:00〜21:00、金 14:00〜21:00、日 12:00〜19:00未確認未確認
立ち呑み処 魚しょう 天満店立ち飲み天神橋筋月〜金 17:00〜24:00、土 16:00〜24:00未確認未確認
魚屋 ジャグラー 天満立ち飲み天神橋筋六丁目日 17:00〜翌3:00、月〜金 18:00〜翌3:00、土 15:00〜翌3:00未確認現金・カード・PayPay可
BEER BELLY 天満ビアバー天満市場4.6平日 17:00〜24:00、土日祝 15:00〜24:00(公式サイトによる)2,000〜2,999円の目安クレジットカード不可
立ち呑み天ぷら やまなか立ち飲み天満市場4.3毎日 17:00〜23:00未確認未確認
バーシードバー天神橋筋4.8毎日 16:00〜翌2:00未確認未確認
大衆酒場さんま 裏天満店居酒屋裏天満月〜木 11:00〜23:30、金・祝前日 11:00〜24:00、土 10:00〜24:00、日祝 10:00〜23:302,000〜2,999円の目安未確認
裏天満 こばち屋居酒屋裏天満5.0月〜金 17:00〜24:00、土日祝 16:00〜24:003,000〜5,000円程度未確認
けとばし屋 チャンピオン天満店焼肉天満橋4.4月〜金 17:00〜24:00、土日祝 16:00〜24:004,500円の目安カード不可

天満のはしごルート

天満は天神橋筋商店街を南北にはしごする、裏天満ちょうちん通りから天神橋筋、天六へと回るのが天満ならではの楽しみ方です。時間帯別の3パターンの例を紹介します。1軒あたりの滞在時間の目安は1〜2時間程度です。予算の目安は、1軒あたり1,000〜3,000円程度の店が多く、3軒回ると3,000〜9,000円程度が目安です。こばち屋(3,000〜5,000円程度)やけとばし屋(4,500円の目安)のように、もう少し高めの店もあります。

昼飲みから始めるルート(土日祝)

  1. 10時ごろ:銀座屋で一杯目 朝10時から開いている銀座屋で一杯飲みます。せんべろの店なので、軽く一杯飲むのに向いています。
  2. 12時ごろ:ぎふやで串カツ 大衆酒場ぎふや 裏天満店で串カツをつまみながら一杯飲みます。新世界本店は1916年創業の老舗で、その味を楽しめます。
  3. 15時ごろ:GOBU+でワイン 天満 ビストロ ワイン酒場 GOBU+でスペイン料理とワインを楽しみます。土日祝は12時から開いています。
  4. 17時ごろ:BEER BELLYでクラフトビール 天満市場の中にあるBEER BELLY 天満でクラフトビールを飲みます。土日祝は15時から開いています。

4軒合計の予算目安は、銀座屋(〜1,000円)・ぎふや(〜2,000円)・GOBU+(2,500円の目安)・BEER BELLY 天満(2,000〜2,999円)で7,500〜8,500円程度です。

夕方から始めるルート(平日)

  1. 17時ごろ:新多聞酒蔵で一杯目 JR天満駅から徒歩30秒の立呑処 新多聞酒蔵で、アジアン料理と一杯飲みます。
  2. 18時ごろ:魚しょうでタンしゃぶ 立ち呑み処 魚しょう 天満店でタンしゃぶや黒毛和牛いちぼステーキを楽しみます。
  3. 19時30分ごろ:やまなかで日本酒 立ち呑み天ぷら やまなかで天ぷらと日本酒を楽しみます。
  4. 21時ごろ:バーシードで締め バーシードでモヒートやフレッシュフルーツカクテルを飲みます。翌2時まで開いています。

なお、1軒目の新多聞酒蔵は月曜が定休日のため、月曜は別の店から始めてください。

深夜まで回るルート

  1. 18時ごろ:魚しょうで一杯目 立ち呑み処 魚しょう 天満店で一杯飲みます。
  2. 20時ごろ:BEER BELLYでクラフトビール 天満市場の中にあるBEER BELLY 天満でクラフトビールを飲みます。平日は17時から開いています。
  3. 22時以降:バーシードやジャグラーで締め バーシードは翌2時まで、魚屋 ジャグラー 天満は翌3時まで開いているので、遅い時間にもう一軒寄りたいときに使えます。

なお、1軒目の魚しょうは日曜が定休日のため、日曜は別の店から始めてください。

はしごの起点として、JR天満駅周辺の人目の多い場所で待ち合わせるのがおすすめです。帰りの時間は、事前に確認しておきましょう。

相席ラウンジ・合コン・街コン・アプリの位置づけ

店の紹介ではなく、手段の位置づけを書く章です。天満で出会う方法は、立ち飲み・バーだけではありません。

相席ラウンジは天満に1店だけ

天満の相席ラウンジは、オリエンタルラウンジ 天満(天神橋4-11-22 巴里ビル2F)の1店だけです。毎日17時〜翌5時に開いています。料金は、deai-map(2026-10-16確認)によると男性10分600円〜880円・女性無料で、男性1人の場合はシングルチャージ1,100円がかかります。料金は時間帯・店舗により変動するため、来店前に公式サイトで最新料金を確認してください。10選の店には数えていません(相席ラウンジは立ち飲み・バー・居酒屋とは別の業態のため)。

合コンで出会う

合コン相手探しのサービス(will-goconなど)も、天満で出会う方法の1つです。1人参加やオンライン対応のものもあります。店ではなく相手探しのサービスである点に注意してください。会員数などの数字は、検索結果の要約のみが根拠のため、この記事では記載しません。

街コンは天満の実地イベントが少ない

街コンジャパンで天満の街コンを探すと、実地イベントは少なく、オンライン開催のものが中心です。2026年11月21日の「プレミアム日本酒会」は天満の実地イベントとして紹介されることがありますが、開催地は中央区北浜1-2のため、天満のイベントとは言えません。友達作り・社会人サークル(machicon.jpの友活一覧)も、オンライン中心の現状です。

マッチングアプリと組み合わせる

店での出会いが中心ですが、マッチングアプリを組み合わせる方法もあります。アプリで事前に相手を探し、天満で待ち合わせて飲む、という使い方です。アプリを使う場合は、18歳以上で年齢確認が必要なものを使うようにしましょう。待ち合わせは、人目の多い場所や駅前がおすすめです。

天満と近くの駅の使い分け

梅田はJR大阪環状線で1駅です。天満で飲んで、梅田のバーや相席ラウンジで締める、という使い方もできます。天満の価格帯は梅田より手頃で、客層も庶民的です。梅田は高級なバーや相席ラウンジが多く、天満は立ち飲み・せんべろ中心という違いがあります。

中崎町は地下鉄谷町線で天神橋筋六丁目駅の隣駅、南森町は地下鉄堺筋線・谷町線で扇町駅の隣駅です。天神橋筋六丁目駅は地下鉄谷町線・堺筋線の駅で、天満の北側にあります。京橋はJR大阪環状線で天満から2駅です。

各駅の詳しい紹介は、それぞれの記事で扱います。天満と近くの駅は、気分に合わせて使い分けるのがおすすめです。

天満で出会うときの注意点

天満で出会いを楽しむには、相手を尊重して無理をしないことが大切です。待ち合わせは人目の多い場所で、終電・会計を先に決めておきましょう。飲みすぎないよう、自分のペースを守ることも大切です。

人気店は早めの時間に入るのがおすすめです。目当ての店は、予約の可否を事前に確認しておきましょう。週末の夜は混み合う店が多いため、平日の早い時間から飲み始めるのも一つの方法です。

本記事は18歳以上の方を対象としています。飲酒は20歳になってから。女性の一人飲みは、明るい時間帯の店や、店員の目が届く小さな店から入ると安心です。

よくある質問

Q.天満で出会いやすいお店はどこですか?
A.一人でも入りやすく、隣の人と話しやすい立ち飲み・専門バーがおすすめです。この記事で紹介した銀座屋、立呑処 新多聞酒蔵、立ち呑み処 魚しょう 天満店、魚屋 ジャグラー 天満は立ち飲みで、BEER BELLY 天満や立ち呑み天ぷら やまなかはお酒の話題から会話が始まりやすい専門バーです。座ってゆっくり飲みたいときは、大衆酒場さんま 裏天満店や裏天満 こばち屋が向いています。
Q.天満で飲むときの予算はどれくらいかかりますか?
A.店によって違いますが、たとえば銀座屋は〜1,000円の目安、BEER BELLY 天満は2,000〜2,999円の目安、けとばし屋 チャンピオン天満店は4,500円の目安です。3軒回ると3,000〜9,000円程度が目安になります。
Q.天満は何時ごろが一番賑わいますか?
A.天満の出会いスポットを紹介するページでは、19〜21時が最盛(deai-map)、19〜22時が賑わう時間帯(dandyism)と書かれています。仕事帰りの人が増える17〜19時から店が賑わい始め、20〜22時がはしご酒の時間になります。深夜はバーシード(翌2時まで)や魚屋 ジャグラー 天満(翌3時まで)のように遅くまで開いている店が使えます。
Q.天満でどれくらい出会えるのですか?
A.天満に行けば必ず出会える場所ではありません。出会いは副産物で、店・客層・タイミング次第です。1回行っただけで出会えるとは限りません。気に入った店があれば何度か通ってみることや、店員と顔なじみになることが、自然な出会いにつながりやすいです。
Q.天満で一人飲みしやすい店はどこですか?
A.立ち飲みの店が一人飲みに使いやすいです。この記事で紹介した銀座屋、立呑処 新多聞酒蔵、立ち呑み処 魚しょう 天満店、魚屋 ジャグラー 天満はいずれも立ち飲みで、隣の人との距離が近く、一人でも入りやすい店です。カウンター席を選ぶと隣の客と話しやすく、初めての店ではまず店員と話すことから始めるのが自然です。
Q.天満のはしご酒はどう回るのがいいですか?
A.夕方に裏天満ちょうちん通りの立ち飲みで一杯飲み、天神橋筋商店街を北へ進みながら専門バーや居酒屋へ移動し、締めに深夜まで開いているバーで飲む流れがおすすめです。昼飲みから始める場合は、銀座屋や大衆酒場さんま 裏天満店から始め、午後にぎふやや天満 ビストロ ワイン酒場 GOBU+へ移動する回り方もできます。詳しいルートは「天満のはしごルート」の章をご覧ください。
Q.天満は女性一人でも入りやすいですか?
A.明るい時間帯や早い時間の店から入るのがおすすめです。昼飲みができる大衆酒場さんま 裏天満店や、夕方の立ち飲みは店員の目が届きやすく、初めての人でも入りやすい店です。カウンター席がある店や、外から中が見える店を選ぶと安心です。深夜のバーに行くときは、帰りの時間を先に確認しておきましょう。
Q.天満で昼飲みできる店はありますか?
A.あります。銀座屋は朝10時から開いていて、大衆酒場さんま 裏天満店は土日祝10時・平日11時から、天満酒蔵は11時11分から、大衆酒場ぎふや 裏天満店は12時から開いています。昼間の時間帯は夜ほど混まず、ゆっくり飲める店が多いです。詳しくは「昼飲み・朝飲みができる店」の章をご覧ください。
Q.天満の相席ラウンジはどんな店ですか?
A.天満の相席ラウンジは、オリエンタルラウンジ 天満(天神橋4-11-22 巴里ビル2F)の1店だけです。毎日17時〜翌5時に開いています。料金は、deai-map(2026-10-16確認)によると男性10分600円〜880円・女性無料で、男性1人の場合はシングルチャージ1,100円がかかります。料金は時間帯・店舗により変動するため、来店前に公式サイトで最新料金を確認してください。
Q.天満と梅田、どちらが出会いに向いていますか?
A.店の数と人の多さでは梅田のほうが上です。天満は立ち飲み・せんべろ中心で価格帯が手頃、客層も庶民的です。梅田は高級なバーや相席ラウンジが多く、天満は立ち飲み・せんべろ中心という違いがあります。梅田まではJR大阪環状線で1駅なので、天満で飲んで梅田のバーで締める、という使い方もできます。
Q.天満はどんな年代の人が多いですか?
A.天満の出会いスポットを紹介するページでは、20代中心のOL・美容師・看護師・保育士・アパレルなどの客層が多いと書かれていることがあります。ただし時間帯と店によって客層は変わるため、特定の年代が多いと断定できる根拠はありません。店の雰囲気や時間帯で選ぶのがおすすめです。

まとめ

天満は、日本一長い天神橋筋商店街と裏天満ちょうちん通りを中心に、立ち飲み・せんべろ・専門バーが密集した、大阪屈指のはしご酒の街です。一人飲みとはしご酒がしやすい街なので、まずは立ち飲みで一杯飲み、人が増える時間に何軒か回ってみてください。

ワイン・クラフトビール・日本酒の専門バーが好きな人は、BEER BELLY 天満や立ち呑み天ぷら やまなか、バーシードもおすすめです。昼飲みから楽しみたい人は、銀座屋や大衆酒場さんま 裏天満店から始めるのもおすすめです。

どの方法でも、相手を尊重して無理をしないことが、よい出会いへの近道です。

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